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ルール11 先頭のyは子音で発音

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yは頭文字や音節の頭にくる場合は子音、それ以外の場合は母音

・頭文字や音節の頭にくる場合
たとえば“year”のように、yが頭文字に来る場合、yは子音となります。
ほかには“yes”、“yet”、“yell”などがそうです。

 

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・それ以外の場合

それ以外の場合には、yは母音となり、母音のiと同じような働きをします。
たとえば“day”のように母音が2つ続く場合は、ルール6が適用され、1番目の母音を長く発音し2番目の母音は発音しません。
ほかには“glay”、“stay”、“tray”などがそうです。

 

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また、yがその単語の中で唯一音を出す母音で、その後ろに1つまたは2つの子音が続く場合、yは短母音(a「ア」i「イ」といったアルファベットの音)のiと同じ発音になります。すなわち、この場合のyは「イ」と発音されます。
たとえば“hymn”(賛美歌)の場合、yは唯一の母音でその後ろに子音mnが続くので、ルール3が適用され、母音yは短く発音します。母音の後ろに続く子音が1つの場合も、ルール2の適用によって、やはり母音yは短く発音します。

もっとも、このルールが適用される単語はほとんどありません。ほかの例としては、“crypt”(教会堂の地下聖堂)などがそうです。

 

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そのほか、yがその単語の中で唯一の音を出す母音で、後ろに子音がない場合、yは長母音(a「エイ」i「アイ」といったアルファベットの名前)のiと同じ発音になります。

たとえば“fly”がそうです。この場合、母音yは単語の最後にあり、かつ単語の中に母音はこのy一つしかないので、ルール4が適用され、yは長く発音します。
ほかには、“cry”、“dry”、“fly”、“my”などがそうです。

 

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さらに、yがその単語の中で唯一の音を出す母音で、サイレントEで終わる単語の場合も、3同様に、yは長母音(a「エイ」i「アイ」といったアルファベットの名前)のiと同じ発音になります。

たとえば“style”がそうです。サイレントEが含まれる単語は、最初の母音を長く発音するため(ルール5)、その単語の中で唯一の音を出す母音yは、長く発音することになります。また、この場合のyは長母音(a「エイ」i「アイ」といったアルファベットの名前)となります。
“style”の場合、「st+ワイ+l」と発音されることになり(最後のeはサイレントEなので発音しない)、このとき「ワイ」は長く発音されます。

 

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